Bonne Maman

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フランスでいちばん愛されているジャム

南フランスにある果物の宝庫として有名なロット地方に、ボンヌママンが生まれた村があります。豊かな緑と美しいドルドーニュ河の渓谷に囲まれたその村には、太陽をたっぷりあびて旬を迎えた果実たちが集まります。そのフレッシュな果物を大きな大きな鍋でコトコト低温で煮詰めると、やさしい甘みが口いっぱいに広がるフランスのママンの味ができあがります。

ボンヌママのこだわり

100%天然素材から生まれたジャム 食べごろの果物に、キビ砂糖とテンサイ糖、レモン
ジュース、果物からとれたペクチン。たったそれだけ。お砂糖のおかげで、保存料は一切なし。着色料も使っていないので、天然色のフルーツジャムです。 選された果物 果物そのもののおいしさをキープするために、栽培方法まで細かく管理。さらに、収穫した果物は、糖度、pH、味、見た目などひとつずつ丁寧にチェックし、ボンヌママンのジャムになれる果物だけを選んでいます。 果物のおいしさを引き出す黄金比 たとえば、果物1kgにたいして、キビ砂糖を1kg。フルーツ本来の味を1番引き出しながら、そのおいしさを保存することができる黄金比があります。果物を知りつくしているボンヌママンが、創業から大切にしている本物のジャムのレシピです。

商品の紹介

フランスの色とりどりのジャムたち ボンヌママンは、全11種類。定番のストロベリーやマーマレードはもちろん、ミルクジャムやマロンクリームなどもあります。30gのプチジャムもあるので、ピクニックやキャンプにもどうぞ。 商品の詳細はこちら バターが香るタルトたち 良質なミルクから生まれたバターを使い、1枚1枚ていねいに焼き上げました。 商品の詳細はこちら

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